名古屋はち丸在宅支援センター

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熱田区

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お知らせ

2019.08.02

活動報告

[熱田区](7/13・土)市民啓発を行いました

7月13日(土)大宝コミュニティーセンターにて行われた大宝学区民生委員児童委員協議会の中で、普及啓発を行いました。 16名の方にご参加頂き、在宅療養・医療や当センターの役割についてお話させて頂きました。短い時間でのお話でしたが、当センターに関するご質問もあり貴重なお時間を有効に使わせて頂きました。 今後も出前講座や市民講演会等を通じて、在宅療養の普及啓発や皆さんのお悩み、ご質問に答えていきますので、よろしくお願い致します。

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熱田

2019.08.02

活動報告

[熱田区](7/17・水)市民啓発を行いました

7月17日(水)千年コミュニティーセンターにて、千年学区民生委員児童委員協議会向けに啓発を行いました。 12名の方にご参加頂き、当センターの紹介やいきいき支援センターとの違いについて説明させて頂きました。 今後も出前講座や市民講演会等を通じて、在宅療養の普及啓発や皆さんのお悩み、ご質問に答えていきますので、よろしくお願い致します。

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熱田

2019.03.06

活動報告

[熱田区](2/28・木)多職種連携研修会を開催しました

平成31年2月28日午後2時より熱田区役所6階研修室にて、熱田区介護保険等サービス事業者連絡会と共催にて、平成30年度熱田区多職種連携研修会「在宅看取りの多職種連携」を開催しました。当日は、医師・歯科医師・薬剤師・ケアマネジャー・介護士・行政職員などの多職種68名にご参加いただきました。 前半は医師の立場より「熱田区で在宅看取りを考える」をカワムラ医院 院長 川村益生先生、訪問看護師の立場より「在宅看取りにおける訪問看護の実状・役割等について」をはる訪問看護リハビリステーション 代表・管理者 松田真一氏に講演いただきました。 後半は松田氏より問題提起された「在宅看取り」対象となる本人・家族への支援や介入について、参加者それぞれの立場から意見を出し合ってグループワークを行いました。 アンケートでは、「視点の違いから意見を聞くことができて良かった」「グループの中に医師・保健師の方もいて直接意見を聴けて参考になった」「多職種連携が重要と理解した」等短い時間の中で有意義なグループワークとなりました。 在宅療養・在宅看取りを支えていくため、今後更に、多職種連携が重要になると考えます。 熱田区で療養される方々とそのご家族等が安心して住む慣れた地域で生活できるように、三師会・事業者連絡会・行政等と協働して、連携課題について取り組んでまりますので、よろしくお願いします。 ※当日のアンケート結果につきましては、ページ下部よりダウンロードいただけます。

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熱田

熱田区在宅医療・介護連携会議

会議体制図

熱田区在宅医療・介護連携会議

会議内容

年度

開催日等

説明

令和7年度

第1回会議(7月10日) 

熱田区の多職種連携課題について、対応策や疑問点などの意見交換を行った。また多職種との顔の見える関係作り、意見交換のできる場として、多職種交流会の開催が決定した。

令和6年度

第2回会議(2月13日)

ケアマネジャーとのより良い連携を目指し取り組んだ①ケアマネジャー委員会の設置②合同委員会の開催③対面での研修会の開催について振り返りをした。

令和6年度

第1回会議(7月4日)

「ケアマネジャーとのより良い連携」を優先課題とし、対応策を協議。主な取り組みとしてケアマネジャー委員会の設置・合同委員会の開催を決定した。   

令和5年度

第2回会議(3月14日)

病院とのスムーズな連携を目指し取り組んだ①熱田区病院窓口一覧の作成②病院/多職種対象の研修会の実施について評価及び振り返りをした。

令和5年度

第1回会議(7月6日)

「病院とのスムーズな連携」を優先課題とし、対応策を協議。取り組みとして①熱田区病院窓口一覧の作成②病院/多職種対象の研修会の開催を決定した。

熱田区 多職種連携ツール

名称

資料・様式等