名古屋はち丸在宅支援センター

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2018.02.06

研修会案内

[中村区](3/7・水)多職種連携研修会(介護研修会)を開催します

平成30年3月7日(水)午後6時30分より、中部看護専門学校 3階にて平成29年度 第10回中村区多職種連携研修会(介護研修会)を開催いたします。(1月24日、降雪により延期しました振替日です) 事前申し込みが必要となりますので、別添のチラシ申込書(PDF)をご確認いただき下記問い合わせ先までFAXにてお申込のうえ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。 なお、当研修会は多職種向けの内容となっており、市民向けの研修会ではございませんことを併せてご案内申し添えます。

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中村

2018.02.06

研修会案内

[中村区](2/28・水)多職種連携研修会(介護研修会)を開催します

平成30年2月28日(水)午後6時30分より、鵜飼リハビリテーション病院 6階 デイケアセンターにて平成29年度 第11回中村区多職種連携研修会(介護研修会)を開催いたします。 事前申し込みが必要となりますので、別添のチラシ申込書(PDF)をご確認いただき、下記問い合わせ先までFAXにてお申込のうえ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。 なお、当研修会は多職種向けの内容となっており、市民向けの研修会ではございませんことを併せてご案内申し添えます

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中村

2018.02.06

活動報告

[中村区](11/13・月)市民公開セミナーを開催しました

平成29年11月13日(月)13時30分より中村区役所講堂にて「延ばそう!健康寿命~大切な人の変化に気付くために~」をテーマに「平成29年度 中村区医療・介護市民公開セミナー」を開催いたしました。 第1部では名古屋第一赤十字病院 後藤 洋二先生による「脳卒中の予防と治療」の講演、脳卒中リハビリテーション看護認定看護師で結成されたNo!卒中隊による寸劇「脳卒中~顔・腕・言葉で119~」、また中村消防署より「救急車を利用する時はどのような時か」とAEDについての説明をいただきました。 第2部では中村区介護保険事業者連絡会より介護保険の説明、脳卒中を発症された方がどのようなサービスを受けられるか等の説明を行いました。 脳卒中の病態、治療法、初期症状の特徴から対応方法、在宅での過ごし方まで楽しく学んでいただけたのではないでしょうか。当日は約120名の市民の皆様にご参加いただき、「脳卒中のことがわかった」、「もし家族が脳卒中になった時は役に立つ」等のご意見をいただきました。 ご参加ありがとうございました。

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中村

2018.01.25

活動報告

[中村区](12/27・水)多職種連携研修会(介護研修会)を開催しました

平成29年12月27日(水)18時30分より中部看護専門学校にて第9回中村区多職種連携研修会(介護研修会)を開催いたしました。 当日は29名の方にご参加いただき、医療法人珪山会 鵜飼リハビリテーション病院 理学療法士 主任 粕谷昌範 氏より「移乗介助(応用編)」をテーマに講義と実技演習を行いました。 地域包括ケアの基盤づくりとして、また同職種間の顔の見える関係の構築とスキルアップを目的とし今後も開催を予定しておりますので、ぜひご参加賜りますようお願いいたします。

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中村

2018.01.18

研修会案内

[昭和区](2/22・木)多職種連携研修会を開催いたします

平成30年2月22日(木)14時より、名古屋第二赤十字病院 1病棟10階加藤化学記念カンファレンスホールにて、「急性期病院と在宅医療現場の連携・退院支援研修会」(昭和区多職種連携研修会)を開催いたします。 事前申し込みが必要となりますので、ご案内兼参加申込書をご確認いただき下記問い合わせ先までFAXにてお申込みのうえ、ご参加くださいますようお願い申し上げます。 なお、当研修会は専門職向けの内容となっており、市民向けの研修会ではございませんことを併せてご案内申し添えます。 〔お問い合わせ先〕  一般社団法人名古屋市医師会  昭和区在宅医療・介護連携支援センター  TEL:052-763-0874  FAX:052-763-0875

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昭和

2018.01.15

研修会案内

[名東区](2/1・木)多職種連携研修会を開催します

平成30年2月1日(木)午後6時30分から独立行政法人国立病院機構 東名古屋病院 2階第1会議室で、平成29年度 第5回多職種連携研修会を開催いたします。 事前申し込みが必要となりますので、別添の参加申込書(PDF)をご確認いただき、FAXでお申込のうえご参加くださいますよう、お願い申し上げます。 なお、当研修会は多職種向けの内容となっており、市民向けの研修会ではないことを併せてご案内いたします。

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名東

2018.01.09

活動報告

[中村区](12/22・金)市民向け出張講演会を開催しました

中村区の市民の皆様に在宅医療や介護について理解し、在宅療養を老後の暮らし方のひとつに加えていただけるよう、平成29年12月22日(金)13時30分より岩塚小学校にて出張講演会を開催しました。 当日は30名の市民の方にご参加いただき、古山医院 院長 古山明夫先生より「かかりつけ医(在宅医療も含めて)」をもつことのすすめ~あなたも家族もみんなが “笑” 顔で暮らすために~、およびケアプラン日吉の郷 ケアマネジャー 福永欣輝氏より「介護保険制度について」の講演をいただきました。

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中村

2017.12.26

活動報告

[西区](12/23・土)サロン音楽祭にブースを設置しました

12月23日(土)午後1時より、西区役所講堂にて、地域包括ケア推進会議の活動として『~みんなで歌って楽しもう!~ サロン音楽祭』が開催されました。 当センターも昨年度に引き続き、会場内に在宅医療・介護連携相談ブースを設置し、パンフレット等の資料配布を行いました。 当日は「サンタクロース」や「トナカイ」等に扮した運営スタッフによる進行のもと、和やかなクリスマスムードの中、子どもたちによる演劇や各種団体による演奏・合唱、高齢者サロンからの創作物の展示等が行われました。 また、会場へは幅広い年齢層の方々がお越しになり、世代を超えて一緒にクリスマスソングを楽しそうに歌う姿も多くみられ、一年の終わりを締めくくる素敵な交流の場となっておりました。 今後も区内の各種イベントにて、当センターの周知等を行っていきたく思いますので、ブースを見かけられた際には是非お立ち寄りくださいますようお願いいたします。

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西

2017.12.22

活動報告

[名東区](12/14・木)地域包括ケア区民のつどいを開催しました

平成29年12月14日(木)午後2時より名東文化小劇場にて、「名東区地域包括ケア区民のつどい」を開催いたしました。 昨年度の市民向け講演会アンケートにおきまして、「人生の最後をどこで過ごしたいですか?」という質問に、約5割の方が「まだわからない」「特にこだわりはない」と回答があったことから「人生の最期」について、考えていただけるきっかけになればと思い今回の講演会を企画いたしました。 当日は約330名の方に足を運んでいただき、社会学者・東京大学名誉教授 上野 千鶴子 先生より「おひとりさまの最期~自分らしいエンディングを考える~」と題して、著作である『おひとりさまの最期』をもとに先生ご自身が多くの医療・介護関係者や当事者から話を聞き感じた事・考えた事をデータ等も織り交ぜながらわかりやすくお話いただき、頷きと笑いの絶えない講演会となりました。 講演会の終盤で上野先生より「名東区でひとりで家で死ねますか?」と、名東区医師会長 伊藤 克昭 先生に質問をされた際、伊藤会長が「Yes, you can」とお答えいただけたこと、また、参加者より「ひとり死に対する不安があったが、家族や周りの人と今日の内容を伝えて、自分の考えを共有していきたい」、「一人暮らしですが、これからのことをよく考えたい」といったご意見をいただけたことから、人生の最期、また、その迎え方について考えていただくきっかけになったのではないかと思っております。 なお、1月24日(水)14時より「自宅で看取るということ ~名東区バージョン~」と題し、名東区役所 講堂にて在宅看取りの体験したご家族とそれを支えた医療介護関係者の講演会を開催します。 定員70名(先着順)となりますが、こちらにつきましても是非ご参加いただきますようお願いいたします。

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名東

2017.12.20

活動報告

[昭和区](12/14・木)看看連携研修会を開催しました

平成29年12月14日(木)午後5時より、名古屋第二赤十字病院 1病棟10階加藤化学記念カンファレンスホールにて、病院・訪問看護ステーションとの看看連携研修会を開催いたしました。 昭和区内の訪問看護ステーション所属の看護師等、病院所属の看護師等を対象に、「実際の連携した症例を通して ~病院・訪問看護の望むこと~」と題し、病院の立場から、名古屋第二赤十字病院 患者支援センター 看護師主任 萩野 正嗣氏、訪問看護の立場から、訪問看護委員会委員長 訪問看護ステーションたかつじ 所長 真下 美枝子氏よりご講演いただきました。 病院から在宅へ、また在宅から病院へ「看護をつなぐ」ためにお互いが行えること、カンファレンスについて、情報提供や共有方法・手段などについて、現場に密着したお話がありました。 講演後は、「連携においてお互いに望むことは?~在宅療養者の立場に立って~」と題し、グループワークを実施いたしました。 在宅側、病院側の視点でそれぞれの問題点や課題が話し合われました。 病院入院中に退院後より訪問看護を利用すると決めたが、実際退院すると利用を拒否されてしまうケースや、費用が支払えないとの理由で訪問看護が必要な患者さんに介入出来ない場合はどのように対応すべきか、病院側が知りたい情報と在宅側が知りたい情報等、日常業務において普段聞きにくいことや疑問、困りごと等をそれぞれの立場から話し合える良い場となりました。 顔の見える関係構築やスキルアップを目的とし、今後も開催を予定しておりますので、ぜひご参加賜りますようお願いいたします。

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