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2026.02.24
その他
対象エリア
市内共通
2026.01.30
その他
南区では令和5年より、11月をACP普及強化月間として市民と多職種双方に対するACP普及啓発をすすめ、令和6年は南区在宅医療・介護連携会議/ACP普及ワーキングにて、わたしを「知っとって」帳(ACPシート)も作成し普及啓発を実施しました。 会議/ワーキンググループでこれからのACP浸透にむけて話し合い、年間を通して啓発をすすめる必要性があるとの結論となり、通年版のチラシを作成いたしました。 チラシは医師とご本人が対話する漫画、家族で対話する漫画の2パターンを用意しましたので用途に応じてご活用ください。 チラシ裏面の、わたしを「知っとって」帳(ACPシート)は、令和6年11月のACP普及強化月間に入手いただいた内容と同一です。 日常の暮らしの中にある価値観が、療養が必要となり人生の最期の時まで尊重され望む暮らしが実現できるよう、市民の皆様、療養を支える多職種皆様に広くご活用いただけますと幸いです。 (補足) 多職種の皆様:以下の「南区多職種連携ツールの掲載ページ」に南区ACP普及カード2つ折り(4枚分)もご用意いたしましたので用途に応じてご活用ください。A4サイズ両面短辺とじで印刷ください。
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南
2026.01.28
その他
千種区訪問看護ステーション部会では、名古屋市立大学医学部附属東部医療センター摂食嚥下センターと協働し、令和6年度より千種区摂食嚥下連携プロジェクト会議を開催しています。 今回は、東部医療センター竹内久子氏(摂食嚥下障害看護認定看護師)より、訪問看護師へのアンケート内容を基にした「訪問看護師の嚥下訓練に関する実態調査」についてお話いただきます。 ぜひご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。 また、本プロジェクトで作成した「えんげ手帳」について、作成した目的等もお話しいただきますので、「えんげ手帳」についても知っていただく機会になれば幸いです。
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千種
市内共通
2026.01.16
その他
令和7年度第4回守山区多職種連絡会を開催いたします。 事前のお申し込みが必要です。 詳細は、はち丸在宅支援センターまでお問い合わせください。 【日 時】 令和8年2月24日(火)19:30~20:30 【場 所】 守山区休日急病診療所 2階 会議室 【対 象】 守山区内で医療・介護に関わる関係者 【内 容】 グループディスカッション
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守山
2025.12.26
研修会案内
令和7年度 熱田区多職種研修会を開催いたします。 事前のお申し込みが必要です。 詳細は添付の開催案内をご確認ください。 【日 時】 令和8年2月26日(木)14:00~15:30 【場 所】 熱田区役所講堂 【対 象】 熱田区内で在宅医療・介護に携わる多職種 【定 員】 50名 【内 容】 ➀講演 「いま改めて連携について考える。なぜ”つながる”必要があるのか」 講師 椙山女学園大学看護学部看護学科 准教授 又吉 忍 氏 ②グループディスカッション 「それぞれの立場での役割を理解し円滑な連携を目指す ~顔の見える関係の構築~」 座長 カワムラ医院 院長 川村 益生 先生 看護師 はる訪問看護リハビリステーション 松田 真一 氏 MSW 熱田リハビリテーション病院 榊原 小百合 氏 ケアマネージャー ケアプランセンター協立 近藤 恵美子 氏
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熱田
2025.12.15
その他
令和7年11月25日(火)19:30〜20:50、守山区休日急病診療所会議室において令和7年度第3回守山区多職種連絡会を開催しました。平日夜間の開催となりましたが、38名の専門職の方にご参加いただきました。 多職種連絡会は、職種や機関および団体間における横の連携の構築・強化を目的とし、定期的に開催をしています。今年度は、多職種から募った事例を基に協議し、より良い連携を目指す取り組みを行っております。 今回は、「生活環境の改善が求められるが、支援拒否のある療養者」についての事例をもとに、各専門職の視点から支援方法について話し合いを行いました。 今後も、事例検討を通して学びと連携の場になるよう努めてまいります。
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守山
2025.12.03
その他
令和7年12月27日(土)から令和8年1月4日(日)まで名古屋市はち丸在宅支援センターは休業とさせていただきます。 期間中はご不便をおかけしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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市内共通
2025.12.02
研修会案内
令和7年度 中区多職種研修を開催いたします。 事前のお申し込みが必要です。 詳細は添付の開催案内をご確認ください。 【日 時】 令和8年1月24日(土)14:30~16:00 【場 所】 名城病院 地下1階大会議室 【対 象】 中区内の在宅医療・介護に関わる多職種 【定 員】 50名(先着順) 【内 容】 ➀講演 「歯科医師の業務内容と多職種連携」 講師 藤井歯科医院 院長 藤井 肇基 先生 ②講演 「ケアマネジャーという専門職の今と未来」 講師 居宅支援事業所 草まくら 三上 祐一郎 氏 ③グループディスカッション「事例を基に多職種連携を考える」 座長 森内科クリニック 院長 森 紀樹 先生
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中
2025.12.02
その他
昭和区在宅医療・介護連携会議では昨年度、市民へのACPの普及が不十分であるという課題が抽出されました。その課題を解決するため、昭和区ACP実行委員会を中心に、令和7年度昭和区ACP研修会でもご意見をいただきながら、「昭和区ACP啓発リーフレット」を作成いたしました。このリーフレットが家族や親しい人とACPについて話し合うきっかけとなれば幸いです。
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昭和
2025.11.27
その他
「瑞穂区における在宅医療・介護の連携事例」は、瑞穂区在宅医療・介護連携会議のもと、令和3年から令和7年に設置した「情報共有をスムーズにすることを考える会(略称:情報共有ワーキング)」において、多職種が実際に経験した「良かった場面」や「困った場面」をもとに検討・共有を重ね、療養者を支援するためのポイントを整理したものです。本事例集は令和6年3月に発行しました。 訪問看護師、ケアマネジャー、かかりつけ医、薬剤師、福祉用具事業者など、多様な職種が関わる8つの事例を通じて、多職種間の情報共有や連携を深めるための具体的な工夫、ICTツールの活用など、日々の支援につながる内容を盛り込んでいます。 この取り組みが、瑞穂区で在宅療養者を支える医療・介護関係者の皆さまの一助となり、日々の現場での実践にお役立ていただければ幸いです。研修や事例検討、地域連携の参考資料として、「なごや在宅医療・介護連携ハンドブック」と合わせてぜひご活用ください。 *「瑞穂区における在宅医療・介護の連携事例」の入手をご希望の方は、名古屋市はち丸在宅支援センターまでお問い合わせください。なお、当ホームページでは表紙ともくじのみのご紹介となります。
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瑞穂